続・今日もやっぱりかえる顔

なぜか巻き起こってしまうまぬけな日常を、ひらがな中心のまぬけなテイストでお届けします。ときどき乃木坂46。

【最新版】乃木坂46伊藤万理華(まりっか)個人PVまとめ

こん○○は。かえるがおです。
乃木坂46の17thシングル「インフルエンサー」が発売になりました。

21人のメンバーでの超高速ダンスも気になるところですが、
1年ぶりにシングルに個人PVが復活したことも、とても気になるところです。

乃木坂46のメンバーの中で、個人PVで有名なメンバーはやっぱり
伊藤万理華さん(まりっか)さんではないでしょうか。

バレエで磨いた柔軟なダンスだけでなく、芸術性が高い表現力と世界観。
また今回はスタイリストをご自身が担当されているとのことでした。
デザイナーのご両親から受け継いだセンスを生かした、伊藤万理華さんの
これまでの発表されたPVについて今回まとめてみようと思います。

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はじめに

以前から気になってはいたのですが、今回17thシングルのPV「伊藤まりかっと」は、とっても衝撃的なPVでした。
その映像と楽曲から醸し出される溢れるセンスにとても驚いてしまいました。

もともと伊藤万理華さん(まりっか)さんのPVの世界観は唯一無二の独特の世界観を持っていました。


構図は緻密に考えられ、ファインダー越しに計算されてそれぞれが配置されています。その構図にプラスして、独特の少し濃いめの発色が、さらに芸術的映像美を醸し出しています。
また、そこにセンスあふれる登場人物であるまりっかさんの表現方法も芸術的です。ファッションセンスだけでなく、ダンスパフォーマンスも誰も真似できない、前衛的なのに大衆的である、不思議なパフォーマンスで存在することが、ますます映像にセンスをプラスします。

不思議な余韻でリフレインする楽曲、そしてまりっかさんの歌声の音色自体が、まさにPVの世界観にマッチして、アイドルという枠を超越して、一つの芸術作品を見ているような気分にさせてくれます。

このPVを見て、小林よしのりさんは「まりっか17」は犯罪だ、と表現されました。

『まりっか17』は犯罪だ


犯罪レベルまで高い次元で表現された、まりっかさんのPVについて、
今回まとめてみましたので
是非まりっかさんの世界観に浸って味わってみてください。 


1stシングル 伊藤万理華×柳沢翔「ナイフ」

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2ndシングル 伊藤 万理華×有元沙矢香、山本真希「デート前日の気持ち」

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2ndシングル「まよう~」

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3rdシングル 伊藤万理華×丸山健志「韓国」

 

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4thシングル 伊藤万理華×林隆行「外国人」

 

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5thシングル 伊藤万理華×山本真希「まりっか’17」

 

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7thシングル 伊藤万理華×湯浅弘章「病院 何人目の万理華?」

 

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9thシングル 伊藤万理華×関和亮「走れ!Bicycle」

 

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10thシングル「発光少女」

 

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11thシングル 生駒里奈&伊藤万理華「あわせカガミ」

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12thシングル 伊藤万理華&桜井玲香「夏のせい。」

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13thシングル「GO,GO!イサキちゃん!第1話」

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14thシングル「20」

 

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17thシングル「伊藤まりかっと。」

 

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