続・今日もやっぱりかえる顔

なぜか巻き起こってしまうまぬけな日常を、ひらがな中心のまぬけなテイストでお届けします。ときどき乃木坂46。

乃木坂46歴代のシングルセンターはファンが選んだセンターだった

今回のかえるがおは、これまで何度かこのブログで触れてきた、乃木坂46の選抜メンバーのセンターの人選について、考えてみたいと思います。

日頃から努力を惜しまず、現在も切磋琢磨されているメンバーのためにも、センシティブな内容にならないように、あくまで1ファンとしての気持ちをまとめておくだけにしたいと思います。


今回の記事も客観的な事実や学術的な分析ではなく、乃木坂の1ファンであるかえるがおが、感じたことをまとめただけの記事です。いつもお願いばかりですみませんが、その点は誤解がないようお願いします。

最初は、プロデュース側の意図にスポットをあてて考えてみたいと思います。

出典:乃木坂46「齋藤飛鳥、白石麻衣、西野七瀬/背伸び」篇 6秒 | マウスコンピューター 続きを読む

なぜ多くのファッション誌にモデルとして起用されるのか-齋藤飛鳥-

近所のコンビニに入ると、なぜかいつも決まって視線を感じてしまいます。どうやら店員さんから、"こいつ、あやしいやつだな"思われている視線ではなく、その視線はどうも雑誌コーナーあたりから、向けられているようです。

コンビニに入っただけで、視線の方向に顔を向けなくても、ぼんやりとした視界の片隅に、なぜか懐かしくて安心できるような視線を感じてしまうのです。

その視線の正体を知るために、雑誌コーナーを振り返ってみると、
そこには雑誌の表紙を飾っている乃木坂46齋藤飛鳥さんの姿がありました。

今や深川大作戦(ご存じない方はぐぐってくださいね)をやらなくても、本当に驚くことに、競合するまんが雑誌の表紙すべてが、乃木坂メンバーというような週もあるくらいです。

出版不況と言われて久しい出版業界にとって、乃木坂の存在は写真集の売り上げだけでなく、表紙を飾るだけで売れ行きが違うと言われるほどの救世主だそうです。

ファッション誌の専属モデルも多い乃木坂46ですが、その乃木坂メンバーの中でも1番ファッション誌でよく見かける齋藤飛鳥さんが、なぜ多くの雑誌にモデルとして起用されるのか、その理由を考えてみたいと思います。

ここで大切なお願いです。

すでにご存じだとは思いますが、この記事はひとりのファンが、個人的に感じたことをまとめただけの記事です。事実という確証も根拠もありませんし、学術的に分析したわけでもなく、そして当然ご本人に聞いたわけでもありません。

こんなふうに考えるファンもいるんだなー、くらいに思ってもらえると助かります。


出典:『sweet』2019年10月号 続きを読む

『いつのまにか、ここにいる Documentary of 乃木坂46』は見返したくなる作品だった

『いつのまにか、ここにいる Documentary of 乃木坂46』は乃木坂46を題材にした2作目のドキュメンタリー映画です。

前作『悲しみの忘れ方 Documentary of 乃木坂46』から4年。前作で描かれた結成の頃から4年間の乃木坂46と比べ、今や国民的アイドルまで坂を駆け上がってきた乃木坂46が、今回の作品でどう描かれるのか、個人的に楽しみにしていた作品でした。

今回は『いつのまにか、ここにいる Documentary of 乃木坂46』を鑑賞して、1乃木坂ファンであるわたしかえるがおが感じたことを、まとめて記録に残しておきたいと思います。

出典:https://www.2019-nogizaka46.jp/

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23rdシングル『Sing Out!』で感じた乃木坂46の向かう先

乃木坂46の23rdシングル「Sing Out!」が発表されました。

過去最大の22人の選抜メンバーで臨む乃木坂の23rdシングル「Sing Out!」は、とてもすばらしいパフォーマンスが期待できる楽曲で、カップリング曲も含めてこれからリリースまでが、ファンとしては一番楽しみな期間でもあります。

振り付けはやっぱりSeishiroさんでしょうか。乃木坂メンバーのファンに向けた懸命なパフォーマンスに、Seishiroさんの振り付けはよく似合いますねー。もしまちがってたらすみません。

今回は、23rdシングル選抜発表で感じた、個人的な思いを残しておきたいと思います。
あくまで乃木坂の1ファンが感じた思いなだけなので、事実を裏付ける客観的な証拠もあるはずがなく、主観をもとに書いた記事です。

是非こんなことを考えたファンもいたんだー、くらいに思ってもらえるとうれしいです。

最近記事がとても長いわりには客観的な事実も伝えられず、ブログのていをなしていませんので、かえるがお開設当初に名乗っていた、個人的な感想=エッセイだと思ってもらえると、ただの主観の記事であることをわかってもらえるかと思います。

Sing Out! 乃木坂46
出典:https://www.youtube.com/watch?v=XiYjkSPsQWI
※乃木坂公式サイトの表記方法に則り、「!」は全角表記にさせていただきました。

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乃木坂46齋藤飛鳥のリーダーシップ

現在人気絶頂の乃木坂46。
デビュー当初からこれまで、決して順風満帆だったわけではありません。もちろん下積みとして、つらい努力が必要な期間がありました。

そんな苦難の時期であっても、メンバーを先頭になって引っ張る「エース」と呼ばれる存在のメンバーがいつも乃木坂には存在していました。

過去最高の写真集の売り上げを誇る、白石麻衣さん。
歌でもお芝居でも、儚さを高いレベルで表現できる西野七瀬さん。
乃木坂を現場で叱咤激励しながら牽引してきた、「乃木坂の顔」生駒里奈さんなど…
 

そして現在、エースとして楽曲での全力のパフォーマンスだけでなく、人気ファッション誌を彩り、様々なメディアに頻繁に登場するのが、齋藤飛鳥さんというメンバーです。メディアに登場しない日はないんじゃないかと思えるほど、頻繁にメディアに取り上げられ、我々ファンにとっては、まさに夢のような時代がついにやってきました。

乃木坂46齋藤飛鳥のリーダーシップ出典:TBS「情熱大陸」

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齋藤飛鳥主演映画『あの頃、君を追いかけた』は素晴らしい作品だった

乃木坂46齋藤飛鳥さんがヒロインを演じた映画『あの頃、君を追いかけた』が、ついに公開されました。

台湾での撮影から1年がたち、期待する声が多かった話題作がついに公開です。
映画の公開にあたって、主演の山田裕貴さんは多くのテレビ番組に出演され、飛鳥ちゃんはたくさんの雑誌を飾り話題となりました。

また、ファンとしては舞台挨拶の様子を伝えるWebニュースの中で、飛鳥ちゃんがどんな衣装で登場したのかも、ファンの間ではとても注目されていました。

本作は素晴らしい作品でしたので、その楽しみ方、解釈の仕方、そして受け取り方は、ファンの数だけそれぞれ違うとは思うのですが、かえるがおという1ファンが感じた、映画『あの頃、君を追いかけた』という作品のすばらしさの魅力を、今回はまとめてみたいと思います。

齋藤飛鳥主演映画『あの頃、君を追いかけた』は素晴らしい作品だった

出典:映画『あの頃、君を追いかけた』

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乃木坂46ファッション誌専属モデルまとめ

こん○○は、かえるがおです。
今回は多数のファッション誌専属モデルを輩出した乃木坂46のモデルメンバーについて、掲載されているファッション誌のコンセプトや実際の掲載シーンをまとめてみました。

乃木坂メンバーからのモデル起用は、今後も増えていくことが予想されます。増えていき次第、記事を更新していきたいと思っています。

モデルメンバーの紹介順は、専属モデルのファッション誌が発売された順番です。雑誌の発売日の都合上、一部報道発表の順番とは違う部分もありますのでご注意ください。

またスマホから閲覧されるときには、各雑誌の公式インスタグラムとTwitterの表示が、それぞれのサーバーの込み具合で遅い場合があります。もし表示が遅い場合は、インスタグラムとTwitterは飛ばして読んでもらえるとうれしいです。

2018/08/15追記
山下美月『CanCam』専属モデルに起用を追記しました。

 

f:id:faceflog:20170531190743j:plain『Ray』2016年12月号&『non-no』2016年9月号

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『ジコチューで行こう!』ファンへ向けてのきらめくパフォーマンス

乃木坂46の21stシングル『ジコチューで行こう!』がついに公開になりました。

乃木坂46 真夏の全国ツアー2018明治神宮野球場&秩父宮ラグビー場のシンクロ公演、
そしてTBS「音楽の日」でのTV初披露、さらにはなんとベトナムの世界遺産で撮影されたMVの公開と、立て続けに公開され乃木坂46の夏曲のきらめくパフォーマンスを見て、今年も夏がやってきたことを感じた乃木坂ファンもきっと多かったことでしょう。

今回は21stシングル『ジコチューで行こう!』の乃木坂46のパフォーマンスを見て
個人的に感慨深く感じたことについて、まとめてみたいと思います。

齋藤飛鳥 ジコチューで行こう!

出典:TBS『音楽の日2018』

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